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スタッフブログ

   
2016/06/27  おすすめ情報  サービスエンジニア Oz
思い出はいつの日も雨
Oz
[サービスエンジニア]
 

梅雨も真っ只中ですが、

皆様いかがお過ごしでしょうか??

 

お出かけ中の突然の豪雨で視界が悪くなり肝を冷やした方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方に、少しでもクリアな視界を確保するために

フロントガラスコーティングはいかがでしょうか!!

以前ブログでもご紹介しましたが、

この時期、あまりにも効果を発揮するので、もう一度ご紹介いたします!!

 

 

向かって左半面のみにコーティングを施工しています。

豪雨を疑似的に再現していますが、ここまで違います!!

 

--作業料金--

FIAT500・Panda・ALFA MiTo

フロントのみ:¥10,400(税別)

 

ALFA Giulietta・500X 

フロントのみ:¥11,700(税別)

 

また、全面ガラスの施工も承っております!!

 

視界良好で梅雨を乗り切りましょう!!

 

詳しくは、弊店サービスフロントまで。

 
   
2016/04/25  サービス  サービスエンジニア Oz
マルチな情報
Oz
[サービスエンジニア]
 

こんにちは!

 

このブログをご覧いただいている中には車好きな方も多いと思います。

その中で、皆様は車のどのようなところが好きですか??

デザイン

歴史

スピード

など・・・

 

私は全て大好きですが、特に機械が大好きであります。

車の構造を眺めながら1日過ごすことが出来ます。

 

 

そんなわたくしが今回は、

ALFA Giulietta

ALFA MiTo

FIAT 500X

に搭載されている”MultiAir”エンジンのご紹介をいたします。

 

”MultiAir”とは、

吸気バルブの開閉タイミングとリフト量を電子制御式油圧システムでコントロールするシステムの事です。

 

従来の1,4L16Vターボのエンジンでは、

カムシャフトと呼ばれるパーツがシリンダーと連動して動くことで吸気バルブの開閉動作をしていました。

 

MultiAirエンジンでは

吸気バルブをシリンダーの動きとは独立して油圧で制御しているので、1サイクルで

「吸気バルブを2回開ける」

「吸気バルブを全開にする」

といったような、さまざまなパターンの開閉動作を行えるのです!

 

そのため、

回転数や負荷に応じた制御が可能になり、

高出力、低燃費、そしてクリーン性能を高いレベルで実現しました。

新世代のマルチエアエンジンが創造する傑出した走りは、

日常のドライビングからスポーツドライビングなどの

幅広いシーンにおいてそのポテンシャルを余すことなく発揮します!

 

 

 

 では、実際のMultiAirエンジンを少しだけ紹介したいと思います!

エンジンカバーを外すとエンジン上部が見えます。

ちょうどこの下側にMulti Airモジュールがあります。

 

モジュールを取り外したのがこちら。

500mlのペットボトルと比較しました。

 この小さなシステムがMultiAirの心臓部です。

いつもすごいなぁと思うのですが、部品一つ一つがかなり小さく複雑に組まれています。

 

 

こんな小さな部品たちで構成されたMultiAirエンジンが

時にはやさしく、時には激しいフィーリングを作り出しているのかと思うだけで

ワクワクします。

(上の写真の部品が何なのかは次回のお楽しみ)

 

次回、MultiAir第2弾では、小さな部品などをご紹介できればと思います。

 

また、写真のMultiAirモジュールは弊店ショールームにて展示しようと考えております。

ぜひぜひ見に来てください!!

 

以上、Multiな情報 第1弾でした!!

 
   
2016/04/21  サービス  サービスエンジニア Oz
梅雨ニモマケズ
Oz
[サービスエンジニア]
 

こんにちは!

 

少し早い気もしますが雨が多くなる時期に向けて

今回はウィンドウコーティングのお勧め情報です!!

 

 

弊店デモカーのフロントウィンドウに撥水コーティングを施工してみました。

  

本当にオススメです。前々からご紹介したいと思っていました。

向かって右半分に施工したいと思います。

 

まずはマスキングテープでボディを保護し、

表面についている油膜落としから。

油膜を落とした後、霧吹きで油膜が落ちているかチェックします。

ばっちり右半分は落ちています!

 

油膜が完全に落ちると水が水滴にならず、のぺぇ~っと窓表面に残ります。

油膜が落とせたら、コーティング剤をムラなく丁寧に塗り込んでいきます。

塗り込みが終わったら10分ほど乾燥させ、

 

跡形が残らないようしっかり拭き取り、 

 

完成!!

右半分だけプリプリに撥水してくれました!

 

これは、前からシャワーで水をかけています。

土砂降りを想定しました。

決してモザイク加工をしたわけではありません。

もちろん、最後は左半分もきっちりコーティングしましたよ。

雨が多くなる季節がやってきますが、

視界バッチリで安全にお出かけされてはいかがですか??

 

 

--作業料金--

FIAT500・Panda・ALFA MiTo

フロントのみ:¥10,400-

フロント・リア2面:¥15,600-

全面:¥28,080-

 

ALFA Giulietta

フロントのみ:¥11,700-

フロント・リア2面:¥17,550-

全面:¥30,030-

※その他車種についてはお問合せくださいませ。

  施工にはご予約が必要です。

 表示価格は全て税別です。

 

また、施工時にワイパーゴムの同時交換がお勧めです。

同時交換頂ける場合は、

ワイパーゴム交換工賃¥1,800-をサービスさせていただきます!

 

ぜひ梅雨入り前に施工いかがですか?

ご連絡お待ち申し上げております。

 

 

 
   
2016/04/02  おすすめ情報  サービスエンジニア Oz
シリンダーブロックの向こう側
Oz
[サービスエンジニア]
 

こんにちは!

 

  

いきなりではありますが、皆様、「エンジンの三大要素」はご存知ですか??

 

 

 

「よい混合気」

「よい圧縮」

「よい火花」

 

そうです!よい火花!!

です。

走行距離、4万キロのスパークプラグです。

 

「なんだよ、ただ黒いだけじゃないか」

と、思う方もおられるでしょう。

しかし、新品と比べてみると・・・

どうですかこの違い!!

 

中心電極、接地電極とも電極が消耗しています。

電極の角がとれ、丸みを帯びてくると、火花が飛びにくくなり、

始動困難・走行中失火等を起こし、エンジン性能を十分に発揮することができません。

 

親指大サイズの小さな部品ですが、大切な部品です!!

メーカー推奨交換時期は3万キロですので、定期的な交換をお勧めいたします!

 

 

3万キロ目前の方、また、超えてしまった方。

 

 

 

 

くすぶった火花を

 

素敵な火花にかえてみませんか?

 

 

 

 

 

 

スパークプラグの交換について、

詳しくは弊店サービスフロントまでお問い合わせくださいませ。

 
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