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〒651-2144

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スタッフブログ

   
2016/08/05  サービス  セールス N
リフレッシュ!!
N
[セールス]
 

イタリア車を愛していただいている皆様方に、

サービス部からのオススメ情報をお届けします♪

 

梅雨も明け、さらに暑さが増すこの季節。

強い日差しの下では、

愛車のキズやヨゴレが目立ちやすくなります。。。(>_<)

 

そこで、弊店おすすめ

コーティングメンテナンス

いかがでしょうか?

 

ご購入時にボディコーティングを施工いただいたお車、

大切にお乗りいただいていても、洗車時の細かいタオル傷や

知らないうちについてしまった引っかき傷が

どうしても増えていってしまうものです。

 

↑↑きれいに洗車されたクルマでも、

こんな感じにモヤモヤと細かい傷がついているのをよく見かけますよね。

これは、コーティング被膜表面が荒れている証拠です。

 

また、知らないうちに衣服やバッグ、木の枝などが当たって

小さなキズがいってしまうこともしばしば。

イタリア車に多いソリッド塗装ではさらに目立ちやすくなります。

 

この表面をメンテナンスにより整えてあげることで、

新車のような輝きが戻るのです!!!

 

 

今回施工した車両はジュリエッタ。

ボディカラーはアルファレッド(ソリッド)です。

 

施工前の写真がこちら↓↓

ボンネットの様子です。

元々とっても綺麗にお乗りいただいていましたので

ボディ状態はとても良いのですが、

写真中央、水銀灯の映り方が

くすんでモヤモヤしているのがお分かりでしょうか。

表面に細かい傷が入り、艶が少し損なわれています。

これを、コーティングメンテナンスにより消していきます。

各部をマスキング処理後、

専用コンパウンドを使って磨いていきます。

細部まで見ながら、傷がひどい箇所は念入りに磨きます。

リアバンパーに、こんな傷を見つけました。

見えますでしょうか?

何かでひっかけてしまったような傷。

これを磨いて、磨いて、、、

 

磨きには限度があり、やりすぎは禁物。

ボディの状態等を見極めながらギリギリまで磨きます。

見事消えました!!

 

このような流れで、ボディ全体を磨いていきます。。。

 

そして、完成しました♪

元々キレイなお車ですので写真では違いが分かりづらいですが、

 

Before 

一見とてもキレイに見えますが、

水銀灯や蛍光灯の光の反射に注目です。

 

After

いかがですか??

違いお分かりでしょうか。

 

反射した丸い光がくっきりと見えるようになりました。

ボンネットを別角度から。

☆ツヤツヤ☆ ☆テロテロ☆

に仕上がりましたよ♪♪

 

これでボディは見違えるように輝きを取り戻し、

日々の洗車も楽しくなります(^^)

 

 

皆様も、点検等と一緒に

ボディコーティングメンテナンス

いかがですか??

 

 

施工価格: ¥27,000(税別)~

施工時間: 約2時間半~

※価格・所要時間は車種・ボディの状態により異なります。

  詳しくは弊店サービスアドバイザーまで。

 
   
2016/05/07  サービス  セールス N
ABARTHサービス神戸西より
N
[セールス]
 

おはようございます。

 

今日は58日、母の日です。

普段、当たり前のように過ごしている家族。

でも今日だけは、日ごろの感謝の気持ちを表してみてはいかがでしょうか。

小さなことでも良いと思いますよ♪

 

 

 


 

さてさて、話は大きく変わります。 

弊店FIAT / AlfaRomeo 神戸西 は、

ABARTHサービス神戸西 としても運営いたしております。

 

そこで、今回はABARTH車にお乗りの方へオススメパーツのご案内です。

この度、お客様からのご依頼で新車にお取付いたしました。

 

ABARTH500 / 595 (右ハンドル車用) ブーストメーター移設キット

通常、左ハンドルの車両では、ブーストメーターはメーターパネル横にスッキリと取り付けられています。

しかし、右ハンドルの車両は、ダッシュボード上にポコッと取り付けられています。

上の写真の赤丸の部分が、右ハンドル車の純正ブーストメーターです。

視界の妨げになるほどではないですが、左ハンドル車と比べると

少し違和感を持たれる方もいらっしゃるようです。

 

そこで上記パーツ「ブーストメーター移設キット」を装着することで、

ブーストメーターをメーターパネル右のスペースに移動させることができます!

上の写真のようになります。

この場所は視界のじゃまにならず、他の計器の機能を損なう事もありません。

 

写真ではステアリングに隠れているように見えますが、

実際にはステアリングの間からしっかりと確認することができます。

雰囲気も自然で、後付け感はありませんね(^^)

もちろん配線はパネル裏を通しますので、インテリアデザインもそのままです。

 

右ハンドルのアバルトにお乗りでブーストメーターの場所を気にしていらっしゃる方、よろしければ取付いかがですか??

 

価格等は弊店サービスフロントまでお問い合わせくださいませ。

 
   
2016/04/30  サービス  サービスフロント Ko
カッコ良さは足元から♪ ~続編~
Ko
[サービスフロント]
 

みなさんこんにちは!

以前にスリットの入ったブレーキローターの

ご紹介をさせて頂きました続編です。

 

 

 

その後、お客様よりご注文頂きました!!

 

 before

after

やっぱりスリット入りのブレーキローターはかっこいいですね♪

 

さらにお客様より低ダストのブレーキパットに変更したいということで・・・

 

スリットブレーキローター+低ダストブレーキパット装着完了!!!

 

 

 

さらに、さらに!!

センターキャップもお持込でお取付♪♪♪

 

これで愛車の足元はバッチリ!!!

 

 

今後リアも同じようにスリットローターにするのが楽しみですね☆

 

 

ブレーキローターをスリットの入っているものに変えるだけで

こんなにもカッコよくなりました。

 

みなさまも是非いかがですか?

 

詳しくはサービス部までご相談ください。

お待ちしております。

 
   
2016/04/25  サービス  サービスエンジニア Oz
マルチな情報
Oz
[サービスエンジニア]
 

こんにちは!

 

このブログをご覧いただいている中には車好きな方も多いと思います。

その中で、皆様は車のどのようなところが好きですか??

デザイン

歴史

スピード

など・・・

 

私は全て大好きですが、特に機械が大好きであります。

車の構造を眺めながら1日過ごすことが出来ます。

 

 

そんなわたくしが今回は、

ALFA Giulietta

ALFA MiTo

FIAT 500X

に搭載されている”MultiAir”エンジンのご紹介をいたします。

 

”MultiAir”とは、

吸気バルブの開閉タイミングとリフト量を電子制御式油圧システムでコントロールするシステムの事です。

 

従来の1,4L16Vターボのエンジンでは、

カムシャフトと呼ばれるパーツがシリンダーと連動して動くことで吸気バルブの開閉動作をしていました。

 

MultiAirエンジンでは

吸気バルブをシリンダーの動きとは独立して油圧で制御しているので、1サイクルで

「吸気バルブを2回開ける」

「吸気バルブを全開にする」

といったような、さまざまなパターンの開閉動作を行えるのです!

 

そのため、

回転数や負荷に応じた制御が可能になり、

高出力、低燃費、そしてクリーン性能を高いレベルで実現しました。

新世代のマルチエアエンジンが創造する傑出した走りは、

日常のドライビングからスポーツドライビングなどの

幅広いシーンにおいてそのポテンシャルを余すことなく発揮します!

 

 

 

 では、実際のMultiAirエンジンを少しだけ紹介したいと思います!

エンジンカバーを外すとエンジン上部が見えます。

ちょうどこの下側にMulti Airモジュールがあります。

 

モジュールを取り外したのがこちら。

500mlのペットボトルと比較しました。

 この小さなシステムがMultiAirの心臓部です。

いつもすごいなぁと思うのですが、部品一つ一つがかなり小さく複雑に組まれています。

 

 

こんな小さな部品たちで構成されたMultiAirエンジンが

時にはやさしく、時には激しいフィーリングを作り出しているのかと思うだけで

ワクワクします。

(上の写真の部品が何なのかは次回のお楽しみ)

 

次回、MultiAir第2弾では、小さな部品などをご紹介できればと思います。

 

また、写真のMultiAirモジュールは弊店ショールームにて展示しようと考えております。

ぜひぜひ見に来てください!!

 

以上、Multiな情報 第1弾でした!!

 
   
2016/04/21  サービス  サービスエンジニア Oz
梅雨ニモマケズ
Oz
[サービスエンジニア]
 

こんにちは!

 

少し早い気もしますが雨が多くなる時期に向けて

今回はウィンドウコーティングのお勧め情報です!!

 

 

弊店デモカーのフロントウィンドウに撥水コーティングを施工してみました。

  

本当にオススメです。前々からご紹介したいと思っていました。

向かって右半分に施工したいと思います。

 

まずはマスキングテープでボディを保護し、

表面についている油膜落としから。

油膜を落とした後、霧吹きで油膜が落ちているかチェックします。

ばっちり右半分は落ちています!

 

油膜が完全に落ちると水が水滴にならず、のぺぇ~っと窓表面に残ります。

油膜が落とせたら、コーティング剤をムラなく丁寧に塗り込んでいきます。

塗り込みが終わったら10分ほど乾燥させ、

 

跡形が残らないようしっかり拭き取り、 

 

完成!!

右半分だけプリプリに撥水してくれました!

 

これは、前からシャワーで水をかけています。

土砂降りを想定しました。

決してモザイク加工をしたわけではありません。

もちろん、最後は左半分もきっちりコーティングしましたよ。

雨が多くなる季節がやってきますが、

視界バッチリで安全にお出かけされてはいかがですか??

 

 

--作業料金--

FIAT500・Panda・ALFA MiTo

フロントのみ:¥10,400-

フロント・リア2面:¥15,600-

全面:¥28,080-

 

ALFA Giulietta

フロントのみ:¥11,700-

フロント・リア2面:¥17,550-

全面:¥30,030-

※その他車種についてはお問合せくださいませ。

  施工にはご予約が必要です。

 表示価格は全て税別です。

 

また、施工時にワイパーゴムの同時交換がお勧めです。

同時交換頂ける場合は、

ワイパーゴム交換工賃¥1,800-をサービスさせていただきます!

 

ぜひ梅雨入り前に施工いかがですか?

ご連絡お待ち申し上げております。

 

 

 
2018年12月(5件)
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